メイクでビューティフルライフ
大丈夫 あたしは大丈夫 アナタがいなくても 世界は動くし 日々は何も変わらず流れる たかが一つ恋を無くしただけ なのにどうして なぜ全てがモノクロに見えるんだろう 色を失った私の世界 それを極彩色に染めあげる アナタはそんな存在だった アナタの様なコム友に逢うことは もう二度とないかも知れない でも それでも 新しい色を信じて 私は今日も生きています極寒の冷えきった空気が 透き通っていくあなたの想いを なお一層研ぎ澄ましていく 白い陽炎が可憐に舞う冬の空は 手を逢わせたあの日 護るべき者を失った悲痛 のっぺりとした浅葱色だけが ぽっかりと裏バイトで空いた 心の空白を埋めてくれる 唯一残った記憶の欠片 今はあなたが持っていてください 自問自答を繰り返した長い長い夜 護るべき人と巡り会えるのだろうか もうあなたから何も奪うことはできないのだ もうあなたに何も与えることはできないのだ
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永遠なんて…   どこにもない… 変わらない想いなんて… どこにもない… でもあなたを想うと、この心は張り裂けそうになる 手を伸ばすと 消えてしまいそうだけど 今あなたを想うこの気持ちを大事にしたい そっと寄り添うだけで構わない きっと私のこの想いは誰にも触れることはできない もう一度あなたの笑顔を 信じてみたい 信じるその先に きっと私の求める真実が あるかもしれないから… あなたは私に言ってくれた 『あの頃の俺がもう少し強かったら  お前の人生も変わっていたかもしれないなぁ~』 今はそれだけで十分だよ あなたがいたから頑張れた。 あなたの声を聞くことが当たり前だった。存在が支えになってた。いつの間にかぁたしの一部になってた。 今でもやっぱり好きだよ。消そうとしてる感情はやっぱり消せない。でも今だけは消えてください。ぁたしを苦しめないで。ただあなたに逢いに行ける日を夢見て今はいきるから。本当は好きなんてもぅ言わない。我慢する。あなたもきっと我慢してるはず。そう信じたい。心の繋がりだけだったけど心の繋がりこそ真実だと思うから。あなたに捧げた出会い掲示板は本物だったから。
君が僕しか 見えないように あなたにも 忘れられない過去が 忘れられない …………人が いるんですか? あなたのことを考えると あなたの優しさが 増して悲しいです。 私はあなたのこと、何も知らないです。 知りたいとは思ってるけど。 あなたの口からでる 私にたいしての優しさが 結局は偽りであると知る時が 怖いです。 あなたの過去や心底で今も宿る私ではない誰かへの愛を目にする時が 怖いです。 「ほんとは愛されてなかった」 怖いです。 「独り」 怖いです。 「行かないで」 なんて、なんてことない言葉どうってことない。 あなたの心は 初めから私のとこにないのだから。 私は、 あきらめたらいいですか? 騙されてるふりをすればいいですか? それとも あなたを好きになっていけばいいのですか? 私、 愛されること、 望まなくていいのですか? どうすればいいかだけ お願い教えて。 そしたら いっぱいいっぱい頑張るから。 あなたの言った通り、 あなたの望むこと 、 いっぱい いっぱい 頑張るからね
果てしない恋をしたい 終わらない恋がしたい いつまでも離さない あなただけ あなただけ 夢見る魂 世に満ちる 輝く瞳が 陽だまりに なんて素敵で なんて素敵 光で一杯 憧れの だから終わる恋をする だから君を突き落とす 抱きしめていた 手を離し 愛してないよと嘲笑い 恋する魂 塗り潰す まっくろ墨汁 ぶちまける 傷付き傷付け 愚か者 永遠なんかあるものか いつか終わりはやってくる 裸になって 洗っておいで 汚れた心 壊れた頭 洗い流して 僕のそば 君を抱きしめ 囁こう 綺麗になったね 綺麗だね 綺麗な君など 僕はいらない さあ どこへでも行くがいい 僕が壊そう 何度でも 
あなたとなら…ずーっと一緒に居られると思ってました もう 気持ち離れちゃったの? 私の中には 今もあなただけ… あなたの代わりなんて居ないんだよすごく会いたい… 話がしたい… ただ それだけなのに…かなわない 心が砕けそうだよずっと一緒にいたい…。 いつも傍にいて 笑ってたい…。 お互い 忙しくてなかなか逢えないけど…貴方の事 いつでも 思ってる… 私の事 忘れないで… あの人はもう僕のことを考えてないんだろうな… いまだに会いたいって気持ちが消えないよ… 何もしてくれなくていい、話もしなくて言い、 無視してもいい、メールの返事も返さなくていい、 それでもいいから、そばにて欲しかったな。「言葉なんて溢れてくるもんでしょ?」 そう言ったあなたに ほんとは言いたかった 「大好きです」 でも言えなかったの あなたを追い込みたくなかったから 大好きだから…
何にも求められなくなっちゃった… 他の人に求められても どーしても 気が向かないし 元カレとか… 感謝はしてるけど、今更会ってもね… メールしたいのも 声聴きたいのも 顔見たいのも 触れたいのも かまってほしいのは あの人だけなのに あの人だけが 冷たい ずっと一緒に いたいのに もう ダメ、かな、、、ただ、近くでいろんな表情を見ていたい。 たとえ、同じ空気を感じなくても。 それだけで、今は満たされる。 あなたとなら…ずーっと一緒に居られると思ってました もう 気持ち離れちゃったの? 私の中には 今もあなただけ… あなたの代わりなんて居ないんだよ好きだから… 大好きだから 今あなたしか考えられない… 逢いたいよ… あなたを感じたい…
階段の1番上からすっと無心になって体を滑らすと、13段下の床にフワッと着地しました。
でもあまりに曖昧な記憶だし、皆さんのように何度も無かったので、夢かと思っています。
1番上の階段から降りるなんて普通なら絶対ケガしているので、家族にも「こんなことなかった?」って聞くんですけど誰も知らないって言うし・・・。

うちのおかんと話してた時のこと。

母「あのー、えーと、ほら!ブランドのカルガモってあるやんかー?」
私「・・・。それってもしかしてフェラガモのこと?」
母「そうそうそれ」
私「・・・(苦笑)」

後日そのやりとりを友人に話したら、
友人は、
「そうなんやー。でもなーうちのおかんなんか、
もっとすごい間違いしてたでー。
英語のTIME(タイム)ってあるやんかー、あれを
「チメ」って読んでたでぇ~」

友人と二人で爆笑しました。
 

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